ユニオン・詩篇ニオン ・詩篇
17・05 見舞い2  迷い
17・03 灯り タイヤローテーション
16・12 ドライバーの有給休暇
16・09 工場移転 見舞い
16・06 女性ドライバーX容疑者 指差呼称
15・12 常緑樹の憂鬱 午前三時の点呼室 かささぎ大橋
15・09 道路工事 闇
15・06 どら焼きひとつ ハナミズキの惜別の
15・03 オリオン ハナミズキの咲くころに
14・12 彼岸花
14・10 夜のバイパスを走る ある課長の苦悩 雀のお宿 ハナミズキが咲いた
14・03 鏡 午前2時
13・12 台風18号 月の行灯星の行灯
13・09 スピード違反 水無月の朝 名を刻む
13・06 出雲崎から ハナミズキ
13・03 あの松林をこえて ○○ラジオ「生活保護を考える」係御中匿名希望
13・01 レイコさん 想像力
12.09 河口の工業地帯 夜は誰のもの
12・06  一日を生きる
12.03 どうしたら償えますか 深夜のコンビニで
11・12 使用済み核燃料棒のおうち 昼休みの君
11・09 「伸びゆく浜松」 平成運転手事情
11・06 未来へ 防人の妻の詩
11・03 ねえね 朝
10・12 消された証言  空 
10・09 ある朝の詩 九月は長月
10・07 ちょっと疲れました 内地人
10・03 玉響
10.01 松虫草
09・11 銀杏
09・09 名前 風鈴
09・06 廃院
09・02 小ざぶ500円
08・11 明日の約束
08・07 父
08・06 桜咲く春
08・04 向日葵
08・01 最後の宿題
07・01 風見鶏
06・12 願い  
詩集・里檀